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2006/12/31

お正月の準備も整って

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お正月に向けて、準備は整っています。

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皆様、本年は有り難う御座いました m(_ _)m。

1月27日でブログ開設一周年です。

ランキングが支えでここまで続けることが出来ました m(_ _)m。

引き続きブログランキング、一日一回クリックお願いいたします m(_ _)m。

クリックだけがこのブログの支え・・・??です。 いやホントです。

(*^o^*)新(*^_^*)年(*^O^*)も(*^_^*)宜(*^O^*)しo(*^▽^*)o~ く (*'▽'*)ネッ♪ 

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皆様、良いお年をお迎えくださいませ (^0^)/~~。

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2006/12/30

八坂神社 をけら詣り 前日の静けさ

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京都の大晦日の伝統的なお詣り。古くから“おけら火”を吉兆縄に点火し、消えないようにくるくると回しながら持ち帰って神前に灯明。正月の雑煮を炊くときの火種として使い、一年間の無病息災を願います。
この頃は京阪電車、阪急電車に火がついたまま乗れたかしら。
東山通に面する樓門(上の写真)は西門で室町時代の建物で重要文化財。八坂神社の公式サイトです。

○大祓祭(午後3時)
○除夜祭(午後7時)
○白朮(おけら)火授与(午後7時半頃~)
 28日の鑚火式にきりだされた浄火を除夜祭終了後、境内の白朮灯籠に移し、授与されます。(午後4時)
○白朮祭 平成19年1月1日(午前5時) 

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おみくじもいろいろ揃ってます。

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お賽銭箱も準備万端。

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南の門です。

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八坂神社の大晦日の人出は約30万人です。

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美御前社(うつくしごぜんしゃ) 八坂神社の境内にあります。ご存知でした?

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夏の日に美容水でピチャピチャしておきました。
「祇園の御神水」も傍にあって良い水脈があるのですね。

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2006/12/29

大覚寺 大沢の池ライトアップ

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嵐山花灯路のライトアップの日、先ず最初にここに来ました。
大沢の池には嵯峨美の学生さん達による光の演出です。

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これもオブジェ

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池のほとりにある多宝塔です。

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これは道です。

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いつもの猫ちゃんも

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これは池に浮んでいます。

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大覚寺の中に入ります。おなじみの河童がお出迎え。

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襖絵も夜は一層輝いている。

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朱のお堂の霊明殿

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竹林の道も1枚

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2006/12/28

高山寺 遅い秋 

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高山寺に行ったのは12月2日。
今年の紅葉は遅いとのことで見頃かと思って計画していましたのに、ガッカリな状態でした。夏の記事はこちら

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真っ赤な参道を期待してたのですが。

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でも、少しの色味で華やかになります。

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金堂も明るい感じ。

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春日明神、可愛いお宮さん。

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葉が落ちた分、空が明るくて。

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佛足石の小さな祠です。

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開山堂

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石を見つけるとつい積んでしまうのかしら。

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国宝、石水院に入ります。
夏に行った時は、撮影に関して許可されているのかどうかややこしい表現で受付の人に聞いてから不安な撮影でしたが、今回受け付け辺りを見回すと・・・前回あった「撮影禁止」の紙が無く、「三脚、一脚禁止」の張り紙だけ。・・・ちょっと気が抜けました。
ということで、「善財童子」を堂々とTOPに載せました。

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色は少ないけれど、これはこれで中々綺麗。

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お昼をいただいた茶店と下を流れる清滝川。(ここは寒そうだったからお部屋に入りました)

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なんか良いなあと思います。

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※今日の京都は雪です※
ライブカメラでその模様をどうぞ。

   金閣寺ライブ   大原ライブ   大文字山ライブ  鞍馬山

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(株)ロームのイルミネーションの並木 寒くても暖かそう。

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2006/12/27

満足・・・満足稲荷神社

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満足稲荷神社 場所はここです。東山三条を上がった所です。
「満足」とは凄い稲荷神社です。ちょうどバス停のところにあって、いつも変わった名前だと興味津々だった神社です。

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太閤秀吉さんが出世を祈願されかなえられた事から満足稲荷と命名される。

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このきつねさん、何か流し目風。

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ヤッパリ立派です。

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狛犬さん、古くて欠けていました。何とも愛嬌があります。
国家安泰」 「町内安全」・・・何だかちょっと面白い。

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御神木のもちの木
これは凄い木だ。

岩神さん、、、良くなってほしいところ、治って欲しいところをさする。

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古い龍神様なのでしょうか、金網で保護されていました。
神社には社に収まった「神馬」を見ますが、こういう馬もよく見ます。こちらも神馬なのでしょうか。

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記事は少しずつお正月に向けているつもりなのですが。

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淋しげなお馬さんが可愛くて。

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2006/12/26

伏見 長建寺と柳の濠川

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長建寺は十石舟の船着場の前にあります。寺田屋に行った時に訪れたものです。

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おみくじの元祖です。梵鐘は残念なことに無いようです。

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このお寺にしかない有名なおみくじらしいですが、私はおみくじとか風水とか占いが好きじゃないから引いていないのです。ゴメンナサイ。

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いろいろマナーの注意書きが多くて、写真を撮るのがはばかられたので綺麗な山茶花を一枚。

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秋の柳の濠川、何度も行っておりますから「カテゴリー 伏見」で見ていただきますと四季の趣を楽しんでいただけるかと思います。

水面に映った家並が綺麗です。

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柳が異常に長いですね。スゴイ。

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三十石舟

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十石舟も春までお休みです。

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何と言っても年末・・・以前に撮ったので間に合わせになってます。

※今夜9時から清張ドラマ「波の塔」が放映されます。
9月に「泉涌寺」(せんにゅうじ)に行った時にロケしていたアレですね。

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龍馬通り商店街から「宇治茶」

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2006/12/25

終い天神 北野天満宮

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毎月25日は「天神さん」、北野天満宮で市がたちます。公式サイトです。

12月25日は今年最後の天神さん。「終い天神」です。

社殿(国宝)のお参りに行列が出来ていました。(上の写真)
御祭神菅原道真公をお祀りする本殿。桃山建築の代表。現在の社殿は、慶長12年(1607)に造営されたもの。

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お正月には「大福茶」

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「かるやき」懐かしいですね。

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ちょっと境内をウロウロします。

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東門

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三光門
後西天皇御宸筆『天満宮』の勅額を掲げてある。

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豊富な彫刻の中に日月星があるから三光門の名がある。

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西日に照らされて。

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御神木の前の小さな小さなお宮さん、垂れ紐の長さが30センチくらい。

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もういくつ寝るとお正月♪・・・なんて悠長に言ってられない。
シッカリ日程表を作って行動しないと ついパソコンの前に座ってしまう。

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良くなって欲しいところを撫でて、
自分も同じ場所を撫でて・・「良くなりますように」

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2006/12/24

下鴨神社 落ち葉だより

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京都で紅葉が一番遅いと言われているらしい「下鴨神社」です。

南から入って直ぐ横の河合神社に行ってみます。

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戻って、参道を進みます。

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糺の森

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鳥居から

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京都駅ビル  メリークリスマス

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2006/12/23

八瀬 瑠璃光院

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「八瀬」の地は「矢背」とも記されるように、壬申の乱で背中に矢傷を負った大海人皇子(天武天皇)が「八瀬の釜風呂」で傷を癒されてより、平安貴族や武士たちに「やすらぎのさと」として愛されてきました。

明治の元勲三条美公は、この地の庵に「喜鶴亭」と名づけられました。

開門は10時です。暫く待ちました。山門です。

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その後、大正末から昭和の初めにかけて一万二千坪の敷地に、延べ240坪の数奇屋造りに大改築されるとともに自然を借景とした名庭を造営。

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書院から「瑠璃の庭」

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建築は京数奇屋造りの名人とされた中村外二。築庭は佐藤藤右衛門一統の作と伝えられる。(頂いた冊子より)

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こちらは新しい建物の庭。

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「かま風呂」です。日本式蒸し風呂の原型。

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二階に向かいます。

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覗いて見ると。向こうの紅葉が。

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公開は秋の紅葉の時期に一ヶ月ほどのみ。

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叡山電車 「八瀬比叡山口」 あたりの高野川。

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2006/12/22

東福寺 塔頭 天得院

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天得院  東福寺  塔頭     公式サイトです。
万松山(ばんしょうざん)と号し、臨済宗東福寺派に属する。
南北朝時代の正平年間(1346~70)東福寺第30世住持無夢一清(むむいっせい)禅師が開創した。
その後、年と共に寺は荒廃していったが、大機慧雄(だいきえゆう)禅師により再興され、慶長19年(1614)文英清韓(ぶんえいせいかん)長老が住持となった。
清韓は、豊臣秀吉、秀頼の学僧として寵遇され、秀頼の請に応じ方広寺の鐘名を撰文したが、銘文中の「国家安康、君臣豊楽」の文字が、徳川家を呪詛(じゅそ)するものとして徳川家康の怒りを招き、ついに、寺は取り毀されたといわれている。
現在の堂宇は、その後の天明9年(1789)に再建されたもので、明治元年(1868)には、山内の塔頭本成寺を合併して今日に至っている。
庭園は、苔に覆われた枯山水庭園で、桃山時代の作庭と伝えられている。(駒札より)

華頭窓から

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東福寺の山門に至るまでの「臥雲橋」から通天橋の紅葉を見て、「遅すぎた~」で、通天橋から開山堂の方には行かず龍吟庵とこちらへ。

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小さな寺院でした。お庭も大きくはなかったですが。

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四季折々の花の寺として親しまれています。

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サツキの頃も良いでしょうね。

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手入れの行き届いたお庭でした。

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拝観料がちょっと・・・お高いかな?

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「京都五山」は
別格・南禅寺、第一位・天龍寺、第二位・相国寺、第三位 ・建仁寺、第四位・東福寺、第五位 ・万寿寺。万寿寺だけはよく知りませ