■散策・22 鷹峯 円通寺 正伝寺他

2006/12/02

鷹峯 吟松寺

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鷹峯の常照寺、源光庵、光悦寺、と訪れ 次は「吟松寺」です。拝観寺院ではありませんが、最近になって紅葉が綺麗なことで知られるようになりました。

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この紅葉にワクワクしてきました。

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浄土宗 吟松寺

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11月25日に訪れました。この日あたりが京都の紅葉が一番綺麗な時ではなかったかとおもいます。

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見せていただいて有り難う御座いました。

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このあと金閣寺に向かいましたが、予定していなかった紅葉の名所に出会いました。

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2006/11/30

源光庵 悟りの窓 迷いの窓

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源光庵
そろそろ窓から見えるカエデが色づいてきたかな? 期待を持って出かけました。

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写真は11月25日に行った時のものです。

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「源光庵」につきましては以前のこの記事を是非見てください。
説明と写真をいっぱい入れております。

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悟りの窓と迷いの窓の前の畳の間には自然と人が入らないようになっていたので、落ち着いて見る事ができました。
2つの中心からだと悟りの窓には色がありません。建物の横が写っています。

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悟りの窓、円は心の丸さを語っていると言います。

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迷いの心はまだ角のある四角です。

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こちらは椅子に腰掛けて見る別の方向です。

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こちらは出口になるお部屋の窓です。

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外に出ました。

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2006/11/28

鷹峯 常照寺 紅葉のなか

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鷹峯 常照寺
吉野太夫ゆかりのお寺です。
10月に訪れた時の記事に詳しく書いています。そちらで見てください。
訪れたのは25日、今年の紅葉は遅いと言われていますが、ここ鷹峯は見頃に。

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帯塚

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鮮やかに色づいていました。

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お茶席が出ていました。

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聚楽亭

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遺芳庵

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この日、窓は開けられていました。

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2006/11/27

鷹峰 光悦寺 真っ赤な紅葉

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鷹峰の光悦寺は見事に色づいた紅葉のなかにありました。(11月25日)

参道の入り口では撮影のために誰もいなくなるまで皆が待っていることがあって 時々無人の参道が撮れます。

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門から順を追って入って行きます。

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頭上も足元も紅葉です。

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やっと受付が見えて来ました。

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見事です。

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光悦垣です。
ゆるやかに孤を描いて、牛の寝た姿に似ているところから「臥牛垣」といわれています。

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太虚庵

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三巴亭

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鷹峰三山は左から「鷹ヶ峰」「鷲ヶ峰」「天ヶ峰」だそうですがどれがどれだか分りません。

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了寂軒

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本阿弥庵

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門まで戻ってくると、無人の参道を撮る為に入り口で人が並んでらっしゃる~慌てて門に隠れて横の道から出ました。帰りは駐車場の道から出る事を薦めます。

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紅葉の写真だけになってしまいました。緑の光悦寺はこちらのブログです。

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2006/10/19

岩戸妙見宮 圓成寺

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やっとサーバーのメンテナンスが終わりました。昨日予定より早く終了したのでそのつもりになってたのでしたが又障害が起きたらしく今になりました。
コメントの受付もできませんでした。してくださった方、ゴメンナサイ。

お待たせしていた「岩戸妙見宮 圓成寺」です。「光悦寺」の向かい側にあります。
何気なく入ってみて・・・紅葉の多さに驚きました。

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光悦寺の参道から見てみました。真正面です。

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空に向かって赤いのぼりが鮮やかです。

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境内は広くてのんびりです。

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そろそろ陽が傾いて・・・

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これが紅葉すればさぞかし美しいことでしょうね。

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ススキに秋の気配が

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常富殿

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秋山自雲霊神(痔の神)

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厳戸の瀧 (いわとのたき)

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風邪などひいたことがない私が今日は寝ていました。
こんどの土日は忙しいのに。

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光悦茶家で一服しました。

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2006/10/12

光悦寺

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光悦寺 
京の北、鷹峰三山(鷹ヶ峰、鷲ヶ峰、天ヶ峰)を見渡す景勝の地に位置する。
大虚山(たいきょざん)と号する日蓮宗の寺である。
元和元年(1615)徳川家康によりこの地を与えられた本阿弥光悦(ほんあみこうえつ)が、一族、工匠等と移り住み、芸術郷を築いたところである。
光悦は、刀剣鑑定のほか、書、陶芸、絵画、蒔絵などにも優れ、芸術指導者としても活躍した。当寺は、本阿弥家の位牌(いはい)堂を光悦没後に、本法寺(ほんぽうじ)の日慈(にちじ)上人を開山に請じて寺に改めたものである。北区鷹峯光悦町ここです。

紅葉の参道です

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紅葉はまだ続きます。

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三巴亭
光悦翁は茶道に於いても一流儀に偏することなく、古田織部や織田有楽斎にも教えを受け、千宗旦とも深く交わり茶道の奥義を極めた。

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有名な「光悦垣」 (臥牛垣)です。

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三巴亭、了寂軒、本阿弥庵、騎牛庵など七つの茶亭と本堂があります。

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残念ながら、あそこへは行けませんでした。

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帰り道

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収蔵庫
書道は、寛永の三筆と称され近衛信尹、松花堂昭乗と共に名筆といわれ、優れた遺品がある。(松花堂昭乗ゆかりの松花堂についてはこのブログをどうぞ)

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鐘楼の空

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2006/10/11

源光庵 悟りの窓

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曹洞宗 源光庵
丸窓は「悟りの窓」と呼ばれ、円型は「禅と円通」の心を表し、円は大宇宙を表現。
角窓は「迷いの窓」と呼ばれ、角型に「人間の生涯」を象徴し、生老病死の四苦八苦を表している。いずれも仏教の真理を表わしている。

双方の正面からだと丸窓には建物が見えてしまいます。

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工事がやっと終わり、今年の秋は燃える紅い紅葉が見えることでしょう。

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鷹峰山(ようほうざん)と号する曹洞宗の寺である。
貞和2年(1346)大徳寺の徹翁義享(てつとうぎこう)によって創建され、当初臨済宗に属していたが、元禄7年(1694)加賀国(石川県)大乗寺の卍山道白(まんざんどうはく)が再興し、曹洞宗に改められた。
道白は、当時の曹洞宗の改革に努め、自ら復古道人と称した。
本堂には、本尊釈迦牟尼仏及び霊芝観世音像を祀る。
廊下の天井は、鳥居元忠が自刃した時の伏見城の遺構と伝え、俗に「血天井」と呼ばれている。

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血天井です。

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先に中に入ってしまいましたが、入り口から。

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あ~
蛍光灯がぁ~

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「開ぱん」です。

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境内の「稚児井戸」は、創建の頃、水に窮した徹翁が、童子に教えられて得たもので、いかなる旱にも涸れたことがないといわれ、現在も清水が湧き出ている。

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JRのポスターが飾ってありました。紅葉の「悟りの窓」です。

でもこちらのブログを見てくださいね、紅葉が綺麗な時に行ったものです。

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秋の空の下、紅葉まではあと一ヶ月半くらいかな?

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2006/10/10

鷹峯 常照寺

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吉野太夫ゆかりの 鷹峯の常照寺(たかがみね・じょうしょうじ)
元和2年(1616)本阿弥光悦の土地寄進を受け、寛永4年(1627)その子光瑳の発願により日蓮宗総本山身延山久遠寺第21世寂照院日乾上人(じゃくしょういんにちけんしょうにん)を招じて開創された山城六壇林(やましろろくだんりん)の一偉観「鷹峰壇林」の旧跡である。
境内には本堂を中心に開山堂、鬼子母尊神堂、常富堂(つねみどう)、衆みょう堂(書院)、梅樹庵(庫裡)などがある。
また吉野太夫の墓所や吉野窓を設えた茶席遺芳庵(いほうあん)、聚楽亭や全国でも唯一の帯塚(おびづか)などがある。
毎年4月第3日曜日には吉野太夫を偲ぶため「吉野太夫花供養」が行われ、太夫道中や供茶法要、茶会などが催され全国各地からの参詣者で賑わう。場所はここです。

吉野門(赤門)、上の写真も。
朱塗りの山門は、寛永三名妓天下随一の太夫と謳われた二代目の吉野太夫(灰屋紹益(はいやじょうえき)の妻)が寄進したものである。

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本堂 

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華やかです。

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庭園に入ります。

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ほととぎす、白いのもあるのですね。

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北西(いぬい)の方に、三体の鬼子母尊神像と、十羅刹女をまつる鬼子母尊神堂がある。鬼子母尊神はもともと子供を殺して食べる悪鬼だったが、仏の教えを聞いて懺悔し、改心して後、子育て、子授けの神様、信仰するものを守護する神様になった。

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聚楽亭 遺芳庵

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吉野太夫のお墓 開山廟(けやきの扉に珍しい五七の桐が彫刻されている)

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書院へ

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蔵の財より 身の財すぐれたり 身の財より 心の財 第一なり

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常照寺、源光庵、光悦寺・・・すぐ近くです。徐々に紹介します。
紅葉の頃は、さぞ見事。

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帯塚の前にて

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2006/06/20

■正伝寺 西賀茂の緑の中

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臨済宗 南禅寺派の「吉祥山 正伝寺」です。場所はここです。

江戸初期の小堀遠州作「獅子の児渡し庭園」です。
つつじの刈り込みによって七五三調を表現した枯山水、比叡山を借景にした庭園。
つつじの上を獅子の子が飛び跳ねて渡る様に見立てたとされる。

山門から入って行きましょう。

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池とお宮さん・・・龍が出てくるのでしょうか。

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振り返って見ました。お地蔵様のお迎えです。

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見えて来ましたよ。

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お迎えは・・・ワンちゃんとニャンちゃんでした。

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方丈は伏見桃山城にあって遺構で承応二年に移築されて本堂とされてものです。
襖絵は淡彩山水画で中国杭州西湖の真景。この障壁画は山楽の数少ない作品の傑作として美術史上特質すべきもの。(寺院のパンフレットより)

広縁の天井は関ヶ原の戦い直前の伏見城に立て篭もった武士の自決の血天井です(撮影が許可かどうか分らず)。未だに手、指の跡がくっきり見ることができます。(こことは逆に三十三間堂前にある養源院の血天井はほとんど日光は入らない状態で保存されていました)。
塀の外には大きな紅葉の木と枝垂桜があります。雪に覆われた庭園の美しい写真が飾られていました。桜、紅葉、雪に合わせて是非行きたいものです。
夏は涼みに行くのも良いですね。

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京都の旅行本、写真集等が置いてあって「ゆっくりしたひととき」をお寺から提供されているようで嬉しかったです。抹茶もいただけます。血天井は遠慮気味に少しだけ。

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鉢の中には金に模様付けされた黒い数個の石がありました。

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鐘楼と背中の模様がカッコイイ~♪ニャンちゃんをもう一度。

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子供達が沢蟹を捕っていました。蛍もいるっていってましたよ。

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