■散策・28 嵯峨野 竹林の道 鳥居本

2006/09/29

嵯峨野 落柿舎

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ただ今、燃え尽き症候群と申しましょうか、単なる倦怠感なのでしょうか、「写真に飽きたぁ~」状態です。京都歩きは飽きていないのですよ、どこか連れてって下さい。
「○○○のブログ」や「○○とねこの○○生活」を宿題をするのが嫌で怠けている小学生のように読みふけっていると、帰ってきた夫が「写真やってやろうかぁ」と嬉しそうに。
「それってブログ乗っ取りですか?」で、深夜にやっと手が動き始めたというか・・・。

そこで今日は「落柿舎」 (らくししゃ)です。(写真は9月23日)場所はここです。

「落柿舎」は、蕉門十哲の一人として名高い向井去来(慶安4年(1651)~宝永元年(1704))の閑居の跡として知られている。
当時、庭にあった四十本の柿の実が一夜のうちにほとんど落ちつくし、かねて買約中の商人を気の毒に思って価を返してやった。これが落柿舎の名の由来である。
芭蕉も晩年、三度当庵を訪れて、名作「嵯峨日記」を著した。
 庭には去来のよんだ
  「柿(かき)主(ぬし)や 梢(こずえ)はちかき あらし山」
の句碑がある。
去来は長崎の生まれ、芭蕉に師事して俳諧を学び、その芭蕉をして「洛陽に去来ありて、鎮西に俳諧奉行なり」といわしめた。かつて武人であった去来は極めて篤実真摯な人柄で、芭蕉に仕えるさまは、ちょうど親に対するようであった。 その句
  「鴨なくや 弓矢を捨てて 十余年」   はよく知られている。

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句碑   柿ぬしや 梢はちかき あらしやま   
他にもあちこちに句碑があります。

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花の名に疎いくて分りません。無理やり撮ってもらいました。
(私のデジカメ早く帰って来~い)

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これは「紫式部」ですよね。

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これは白いです、白式部ですか?そんなのあるのでしょうか?突然変異か?

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鹿脅し(ししおどし)の音を聞きながら、素朴な草花を愛でながら一句どうぞ。
「落柿舎投句箱」があります。庭内の投句箱に投句された全国の作句で機関誌に掲載された方は機関誌が届きます。

若いカップルが「しかおどし」って大声で言っていたので振り仮名つけておきました。
あんな自信満々に言われると自信無いなあ。「ししおどし」で良かったかしら。

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落柿舎の前に広がる田畑。今は「古代米」と「大納言小豆」が実っていました。

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こちらは「古代米」。全部で6-7種類ありました。

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サイクリングも良いですが、こちらはラクチンです。

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柿の葉も落ちた12月の初旬はこのようになります。まさに「落柿舎」
「らくがきしゃ」ではありません。「らくししゃ」です。(自信あり)

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2006/09/26

嵯峨野 広沢の池

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2度の連休にうろうろ出歩きまわったのがたたって かなり疲れ気味です。
今日、明日は仁和寺にして、さっさと終わらせたかったのですが、写真は山ほど撮っているし、調べる事も多いかも・・・と、思うと躊躇してなかなか手が出ません。
なので、比較的写真が少なかった「広沢の池」に決定です。場所はここです。

初冬の風物詩として、池の水を抜いて養殖されている鯉 フナ、モロコ等を引き上げ料亭や一般に販売する「鯉上げ」が12月の初旬に行われます。

「児(ちご)神社」。遍照寺を建立した寛朝(かんじょう)僧正の侍児を祀る神社。
僧正が亡くなられた後、後を追い広沢池へ身を沈めたという。村人はこの稚児を哀れみ、その霊をこの地に祀った。

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昔、学生時代にボートに乗ったことあるんだけれど・・・。

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ランチはここで、外人のカップルです。

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もう1匹上がって

4匹になりました。

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あの観音島に行ってみます。

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千手観音像。テレビ、映画で見たことのあるような。

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壹美白弁財天社の祠

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あれは、茅葺屋根でしょうか。

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こういう景色って「時間が止まったよう」て言うのですよね。

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大文字送り火、「鳥居」はここから見れます。当日夕方の写真、灯りが一つ灯っています。

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2006/09/25

嵯峨野 彼岸花

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彼岸花は曼珠沙華(まんじゅしゃげ)とも言って秋のお彼岸のころに咲きます。
23日は爽やかな秋空。彼岸花を見たくて「広沢の池」まで行きました。池の西側に広がる田畑、稲刈りもそろそろ終わりに近づいた畦道に彼岸花は咲いていました。
上の写真の稲の穂の向こうに見えるのは「かかし」です。

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嵯峨野にはまだ田畑が広がっています。

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並んだ車の向こうに見える池が「広沢の池」です。(後日紹介します)

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サイクリング、ウォーキングの人が行き交います。

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脱穀の済んだところには、白鷺、アオサギ、鳩、鳶、スズメ、、、鳥達が集まっていました。そして、その鳥達を狙うカメラマンも。

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2006/08/23

化野 念仏寺

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化野(あだしの)念仏寺です。石仏で知られる化野念仏寺。
小倉山の麓は化野(あだしの)といいます。都の東では「鳥辺野」が風葬の地、西の風葬の地「化野」はおよそ千年前空海がここに五智山如来寺を開創し、野ざらしとなっていた遺骸を埋葬したことにはじまるといいます。地図です。
明治時代に、無縁仏、石仏、石像約8,000体を集め今日の形で供養するようになりました。
今日、明日(23日、24日)、無縁仏にろうそくが灯される「千灯供養」が行われます。
今年は予約無しで入れるようです。5時半~8時半受付終了 (入山料1000円です)

写真は以前秋に行った時のものです。
念仏寺前までこのようなお店が両側に並びます、とても楽しいですよ。

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看板ワンちゃんですね。

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階段を上って念仏寺に入ります。

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虫たちの霊を慰める虫供養もあります。

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ここは嵯峨野です。境内の竹林が綺麗です。

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六面六体地蔵様です。

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念仏寺から少し上に4-5分で「鳥居本」。そこから3-4分で「愛宕念仏寺」です。
「化野念仏寺」で帰らずに是非行って下さい。カテゴリー散策・24です。

明日から予告編になります。

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湯豆腐屋さんも。

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2006/05/24

■嵯峨野 野々宮神社 アイトワ

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「野宮神社」 (ののみやじんじゃ)の「苔庭」です。見事な緑ですね。

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ここも若い人でいっぱい。縁結び・・・お幸せにね。

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以前に行った人形工房&カフェテラスの「アイトワ」(AIGHTOWA)へ。
人形作家 森小夜子さんのお店です。ご主人はエコロジストとして有名です。
残念ながらお店は5時までで遅過ぎました。

一昨年偶然に訪れ、見事に再現されたモンゴル民族衣装をまとった女の子たちの素朴、憂い、可愛らしさ、秘めた意志の強さ、希望に溢れた表情と芸術性。
人形たちへの感激と共に、自分の小ささを恥ずかしく実感しました。これほどまでに一途に充実した生き方を驚愕と共に羨ましく思ったものです。、
場所は竹林の道を大河内山荘へ、突き当たって右へ少し歩いて池の横です。
一昨年行った時の写真と交えてお伝えします。

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入り口で可愛いお迎えです。

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展示室の窓からお人形達が見ています。

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カフェテラスです。

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「落柿舎」の前、名のように柿の実のなる頃には多くの人で賑わいます。

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2006/05/23

■嵯峨野 竹林の道

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「野々宮神社」の手前から「大河内山荘」へ竹林の道です。

これが「嵯峨野の竹林」です。
音がすべて竹の中に吸い込まれているよう。音の無い世界です。

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カップルばかり追ってます。竹林が似合いますねえ。きっと話が弾んでいそう。
秋には「嵐山花灯路」でこの道がライトアップされます。
サイトの「写真集」の嵐山の寺院やライトアップされた竹林はこちらをどうぞ。

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近頃では人力車は京都観光の風物、風景として定着。お年寄りのみならずカップル、女性客にも人気です。楽しい説明付きです。
車夫のお兄さんも皆感じいいです。お値段は・・・聞いていません。
下は竹林を抜けて「落柿舎」あたり。「"らくがきしゃ"じゃなくて"らくししゃ"と言います、昔・・・」と歴史なども交えて説明、お客との楽しい会話が
続きました。

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2006/02/14

◆羅漢さんの愛宕念仏寺

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鳥居本の平野屋さんから坂を上がった処に、愛宕(おたぎ)念仏寺があります。

「愛宕」と書きますが「おたぎ」と読みます。愛宕念仏寺←HPです。

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2011・9・16 写真を増やしました。
文章はほぼそのときのままです。以前はほとんど書いていません。

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撮影は2005年12月8日、木々の葉は落ちて敷き紅葉のころでした。

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三宝の鐘

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苔むした古い羅漢さんには素朴な表情も見てとれるのですが、どうも違和感(グロテスクなのも)があるのもあって・・・。

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・・・と思ったら・・・寺院復興祈願による参拝者の作品でした。

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こちらはまだ苔も少なくて・・・ちょっと怖い感じ。(ゴメンナサイそう感じました)

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その数合わせて千二百体。訪れる価値はありです。

私の好きな羅漢さんたちは・・・。下の写真です。(伏見の石峰寺の五百羅漢)。

Dsc06912z_2 数は多くはありませんが、苦悩の表情 お釈迦様を取り囲む羅漢さんの表情には、心が落ち着きます。
中国風のとても可愛いお寺です。羅漢さん繋がりで明日紹介します。
(羅漢さんのお寺は皆中国風なのでしょうか?)
荒れ果てた寺院復興で思い出しましたが、「酔芙蓉の寺」として名が知られてきた「大乗寺」も寺院復興予算で酔芙蓉を増やしたと仰っていました、「寺院復興予算」京都市なのかな?あったのですね。

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2006/02/12

◆化野念仏寺から鳥居本へ

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嵯峨野をあとに、化野念仏寺から鳥居本へ歩いてみましょう。

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ここは念仏寺への道。だから・・・。
修学旅行生もサイクリングの若者もかなりいます。湯豆腐の店もあちこちに・・・。

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Dsc22569a 化野念仏寺へは風雅なお店が並び、可愛い品々を見ながらここまで足を伸ばして正解だったなあ・・・と。でもその先へも伸ばして下さいね。もう少しです。

鳥居本の家並みの先。朱色の鳥居が見えてきます。

お疲れ様、一服してください。

この先200メートルくらいゆるい坂道を登ると、「愛宕(おたぎ)念仏寺」へ。

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2006/02/11

◆「鳥居本」ってどこですか

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化野(あだしの)念仏寺の少し上、5分ほど歩いたところです。

嵐山 嵯峨野 そして奥嵯峨・・・。上下の写真は「つたや」さんです。

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少しずつ観光客が減って、化野念仏寺から先に行く人はほとんどいません。

「嵯峨鳥居本(とりいもと) 伝統的建造物群保存地区」の家並みを通って、

朱の大鳥居の元 「つたや」 「平野屋」に出ます。地図はこちらです。

無意識のうちに知っていた京都の風景でしたが、一昨年の秋に初めて訪れました。お恥ずかしい。(記憶が定かではありません、ひょっとして昔来たかも)。 写真は昨年晩秋のころのです。

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