■散策・33 山科 醍醐寺 他

2006/09/22

酔芙蓉の寺 大乗寺

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酔芙蓉をご存知ですか、
朝は白く 時間がたつと淡いピンクにそして夕刻には鮮やかな濃い色に・・・
まるで酔った人の顔が色づく様に変化してゆく大きな花です。
幾重にも重なった透き通るほどに繊細な花びら、上品な色合い。 
たった一日だけ咲く「一日花」。
酔芙蓉が1000株以上もあるというお寺を新聞で知って行ったのは一昨年です。
写真はその時のものです。
今年の花は遅く 今が五分咲き、満開は九月末頃らしいです。

朝、咲き始めはこのように白い色です。

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段々ピンクに色づいてきます。色の濃いのは昨日咲いてしぼんだものです。
あの色にまでなるようです。

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最初に行った日に酔芙蓉の鉢植えを二つ買って帰りました。
そして後日、見事さを母に見せたくて一緒に行きました。

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正午頃にこれくらいの色になります。

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3時、4時がこれくらいでしょうか。

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夕方から赤みを増して萎んでいきます。うちで咲いているのは夕方5時位でしおれ始め、色も↓くらいが一番濃い時の色合いです。(もっと濃くなるのかしら)

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「大乗寺」は、京都山科、地下鉄東西線御陵(みささぎ)駅から徒歩15分の所にある小さなお寺です。車で行くには少々不便ですが、それだからこそ俗化せず、永年寺とその周辺のたたずまいが保たれてきたともいえましょう。

近年新聞や雑誌に掲載され、「酔芙蓉の寺」として知られるようになりました。
もともと荒れ寺だった大乗寺の境内を、地道に整備、酔芙蓉の挿し木を始めたのがきっかけで、今では約1,300本に増えました。(以上大乗寺ホームページより)
場所はここです。詳しい地図はお寺のHPでどうぞ。

ここがお寺への正面の階段ですが、横の駐車場からはなだらかな階段です。

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お抹茶と酔芙蓉に見立てたお菓子をいただけます。蚊が多いから団扇で叩きながら見て回ります。

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左は酔芙蓉観音

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買って来た鉢植えは一つを実家に持って行って地植えにしました。
もう一つの方は我が家で大きな鉢に植え替えて育てております。花数が少ないので毎日一輪くらい咲くのを今楽しんでおります。

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2006/08/08

醍醐寺・万燈会 2

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醍醐寺は世界遺産です。京都の世界遺産はここ。

金堂です。

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お堂の中を大写し・・・。

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とても可愛い行燈で何枚も撮ってしまいました。
行燈は金堂の階段の左右に並べられます。

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気をつけてそーっと置いてね。

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無病息災、ご利益がありますように・・・煙を被ります。

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金堂への提灯の列です。写真は左右別々です。

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五重塔からお坊様たちが並んで金堂まで来られました。
見守る者たちは合掌をして通り過ぎられるのを見送ります。
アー合掌して無ーい人。(私もカメラで見てましたスミマセン)
お坊様達も一年に一度の行事で、若い方は慣れなくてぎこちなかったです。

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お経を唱えながらお坊様が帰って行かれます。
この後も法要は続くようですが、お腹も空いたし 私たちもお坊様と一緒に醍醐寺を後にして三宝院の庭園のライトアップを見て帰りました。

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提灯、ろうそく、護摩木、鐘つきなどの受付です。

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2006/08/07

醍醐寺・万燈会 1

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昨日の京都は、ぁ~38度でした。今日もそのようです。

醍醐寺(だいごじ) 世界遺産です。
成り立ち・・・空海の孫弟子理源大師聖宝が醍醐山上に草庵を営んだのに始まる。現存する堂宇のほとんどは桃山時代以降のものだが、どっしりと落ちついた五重塔(国宝)は天暦6(952)年の建立で、府内最古の木造建築物。
見所・・・三宝院(庭園は特別史跡・特別名勝)には、桃山時代の豪華な襖絵で飾られた葵の間、秋草の間、勅使の間(重要文化財)に続き、表書院(国宝)がある。
史跡に指定された境内は、下醍醐、上醍醐に分かれ、100余りの堂塔が散在する。
(京都府広報より)

夕日が沈み切る前にと慌てて下って来ました。五重塔に着いた時は空にはまだ夕焼けが残っていましたが、暗くなるのはあっと言う間。(昨日のブログの続きです)
普段は閉まっている女人堂との間の扉も開放。今夜は無料で醍醐寺境内に入れます。

施餓鬼供養法要が始まりました。

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子供達が作った燈籠に火が入ります。

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お坊様を先頭に並んで五重塔を回ります。

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一周して来ました。続いて「金堂」に並べに行きます。

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燈籠と行燈は「醍醐小学校」「醍醐中学校」の生徒によるものです。

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不動滝から下ってきて、「夕食はどこで食べようか」と食べる事を一番に考える私です。
お素麺の振る舞いがありました。
「おいくらかですか?」、順番が間近に迫って前の人に聞いてみました。「エッ」と言って指差された先の「三方」の上には小銭が置かれていました。

「振る舞う」といって必ず高い料金を取る寺院が多い中。たとえば冬の"○○炊き"とか・・・お年寄りが多く来られるのに何故あんな高額が取れるのか不思議でなりません。(私の気持ちとしてはここのように”志しが妥当”と思います)
この夜は三宝院も庭園がライトアップされていて、入場は無料でした。
醍醐寺も三宝院も無料・・・意外なところで見直しました。

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カキ氷などのお店も出ていました。

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鐘楼。鐘をつくには前もって券を購入する必要がありました。

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明日は灯かりに照らされた「金堂」と提灯、灯篭をお届けします。

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夕暮れの弁天堂と五重塔です。

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2006/08/06

醍醐寺万燈会・・その前に

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陽が西に傾きかけた頃に醍醐寺に到着しました。
醍醐寺万燈会が5日、夜7時から始まります。その前に女人堂から上醍醐へ。
頂上の開山堂までと思ったのですが、万燈会の始まりに間に合わなかったら・・・で、途中の「不動の滝」から引き返してきました。

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お坊様たちが万燈会の準備に醍醐寺へ向かわれます。

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参道は準備万端です。

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懐中電灯と杖を借りて女人堂から出発です。1時間ほどの往復でした。

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不動の滝に到着です。

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ちょっと一服して下りていきます。

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登りでは気が付かなかったライトが綺麗でした。

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夕日が真っ赤だったのですが・・・

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7時少し前に下りてきました。すっかり日が暮れました。

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「醍醐寺万燈会」は次回に続きます。女人堂の前の水場です。

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2006/06/25

■醍醐寺 水に映える弁天堂

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醍醐寺です。「五重塔」「弁天堂」の景色を知っておられる方は多いでしょうね。
なんて言ってる私も知っているだけでした。
行ったことあるような、無いような。行ったとしたら大昔。
「ここ来たことある~」、再発見、今そんな京都めぐりをしています。

醍醐寺については公式サイトを見てくださいね。
カテゴリーは「■散策 27 山科 醍醐」です。

仁王門が見えて来ました。
ここは桜です。「秀吉の醍醐の花見」はここでしょうか?

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門をくくればもみじのトンネルです。秋の紅葉時には是非来たいですね。

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国宝 五重塔です。(↓夫ではありません)

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不動堂です。

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下2つは金堂ですが、ちょっとしか写っていません。

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いよいよ弁天堂です。門をくぐります。

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少し鐘楼が見えてます。

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「弁天堂」です。水に映ったのも綺麗です。

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* ----------- *
外に出た所の女人堂前の手洗いです。二度と境内には戻れませんよ。

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開山堂へは1時間の山道です。お疲れ様。

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駐車場に「雨月茶屋」があります。
ここで冷たいおぜんざいを頂きました。私好みの「あずきタップリ」で美味しかった。

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2006/06/13

三宝院 絶対撮影禁止の寺院

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国宝の唐門です。創建時は門全体が黒の漆塗で菊と桐の四つの大きな紋には金箔が施されていたそうです。大変格式のお高い寺院なので御座います。

醍醐 三宝院です。
永久3年(1115)創建。現在の三宝院は慶長3年(1598)に豊臣秀吉により再建。
唐門 表書院は国宝。他の建造物も大半が重要文化財に指定。
庭園は秀吉が「醍醐の花見」に際して自ら基本設計したもので、桃山時代を代表する華やかなものです。

拝観料は五百円かな? 千円札を持って受付に立ちました。
「一人六百円」・・・ありゃりゃ~足りないなあ。
「三宝院だけですか? 醍醐寺も拝観されますか?」と受付の方。
「はい、じゃあ両方にします」 二人で2000円ですぞ! ギョギョッ!です。
三宝院の分のチケットを切り取ってしまってから、受付の方曰く・・・
「靴を脱いでからの撮影は一切禁止ですから!」
「ギョギョッ~エ~聞いてないよ、切符切る前に言ってよね~~!」(心の中で叫ぶ)
「庭園も禁止?」ブツクサ言いながら玄関で靴を脱ぐと、「建物、庭園の撮影一切禁止」って書いてありました。普通は室内撮影禁止でも庭園だけは撮影OKですがねえ。

お庭拝観・・・監視員のおば様付きです。

拝観者を全員見渡せる斜め前横で椅子に座って睨みをきかせておられます。
立派なお庭でしたよ。
襖絵も 金箔が落ち着いた色合いになって素晴しかった。

法律?いえ規則を破ってまで写真は撮りませんよ。
でも監視員付きでは落ち着きませんしねえ。早々に引き上げました。

撮影の許されている境内だけを少々。

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花でも入れておきますか。

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紫蘭ですね。

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桜の根を守る為のすのこ板と何となく趣のある白壁です。

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「あいすくりーむ」って言われても。

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続いて「醍醐寺」へ写真を撮りに向かいました。

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2006/06/12

■勧修寺 立て札で伸び伸び

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引き続き勧修寺です。
普通、お寺のお庭は気を遣うことが多いです。三脚なんてもってのほか。
整然と管理、手入れされていて「見せていただいている」って気持ちになります。

でもここ勧修寺はとても気さくなのです。「好き放題して下さい」じゃないですよ。
注意事項、標識、案内はしっかり立て札に書いてあります。優しい字で。

あくまでも「自己責任」「自己管理」「常識ある行動」でどうぞなのです。
例えばこのように、この先どんな危険が待ち受けているか大いに楽しみなのです。

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ハイ、この立て札で迷うことなく芝生に入れます。ありがとう。

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行こうと思う場所が直ぐに分って大変親切なのです。

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芝生の出口寄りでは、
「この先出口になりますので、芝生でゆっくりお休み下さい」というのもあるのです。
ちょっとおせっかいですが「これで見るところ終わりなのだなあ」と親切なのです。
ベンチも充分に用意されていますが寝転んでもいいようですね。嬉しいです。

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ハイ、忘れずにお参りさせていただきます。

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素通りせずにすみます。ご親切にありがとう。

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一目瞭然「本堂」です。

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そして大切な事もシッカリです。ハイ、心に留めておきます。

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皆さん伸び伸び見学、ゆっくり撮影出来ます。三脚だって自由です。
白鷺だって鯉だって、ギャーギャー、パクパクで、大らかに育っています。

受付のおばさんも、料金徴収は掃除のついでで、ゆったりなのでした。
でも、飲食は禁止ですからね。門の前の最初の立て札です。

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明日はこことは正反対の厳しい寺院です。

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2006/06/11

■花菖蒲、白鷺の巣立ち・・・勧修寺

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勧修寺です。 場所はここです。
山科、醍醐あたりが、未開拓と云うことで行って来ました。
昌泰三年(900)創建の古いお寺です。
「氷室の池」を中心に造園され周囲の山を借景にし、自然美を楽しむ「池泉庭園」です。
池には花菖蒲と睡蓮が満開でした。
それに加えて中ノ島には白鷺とアオサギの巣が満開。煩いこと煩いこと。
花菖蒲と睡蓮そしてヒナ鳥たちと鯉です。あッ、アベックも(古う)ね。
白い花菖蒲は可憐。これ「小町娘」って言うらしいです。

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「氷室の池」・・平安時代、毎年一月二日にこの池に張った氷を宮中に献上、氷の厚さでその歳の五穀豊穣を占ったということです。

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睡蓮もたくさん咲いていましたが、花の季節は長いからこれからですね。

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こんもりと茂った中ノ島の樹の中は白鷺たちのベビーラッシュでギャアギャア大騒ぎ。
鳥達を撮影の三脚を構えたカメラマンは長期戦で大勢おられました。
木々に隠れて多くは写りませんが、白鷺の巣がたくさんありました。
白鷺の多さに比べてアオサギの巣の数は少ないようです。

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元気な鯉もいっぱい。

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池の他の写真は次回載せます。

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