□5 【紅葉】 大原 三千院他 古知谷

2006/11/26

古知谷 阿弥陀寺の秋

Dsc41154b

夏に行った時の緑の古知谷とは違って、鮮やかな色につつまれた阿弥陀寺の秋をお届けします。夏の阿弥陀寺のブログはこちらです。

大原から更に若狭街道を2キロ北に上がり、木立の山道を10分ほど歩いて上ったところに阿弥陀寺はあります。
写真は18日のものですが、やはり紅葉は大原より進んでいました。

Imi_2446a

こんなに大きな紅葉に感激です。

Imi_2445a

山門と色鮮やかなカエデです。

Imi_2357a

長くて、結構急な坂道です。

Dsc41155b

最後に階段を上りつめると到着です。

Imi_2373a

受付から見ました。

Imi_2427a

ここでは写経が出来ます。

Imi_2399a

小さな灯篭が素敵です。

Imi_2376a

本堂から。

Imi_2394a

Imi_2378a

Imi_2391a

Dsc41160b

向こうの廊下を右に行った突き当たりに、弾誓上人の即身仏が納められている石廟があります。

Imi_2380a

Imi_2397a

瑞雲閣 崖の上に建っています。

Imi_2382a

Imi_2402a

五智如来さんたちです。

Imi_2412a_1 

瑞雲閣

Dsc41177b

山門まで戻って来ました。

御覧のとおり人影は余り写っていませんが、私達が見かけたのは観光タクシーを合計で12-3台くらい、帰りの坂道で大型観光バス1台からの客に会いました。(早く行っておいて良かった)下の駐車場でも何台か普通車を見ましたが車の数の割には人が少なかった。

Imi_2436a

大原の寺院と古知谷の阿弥陀寺のカテゴリーは2つに分かれています。
これは「◆紅葉 大原 左京 東山」ですが「■散策 20 大原」には夏の記事が入っています、寺院の説明はそちらに書いています。

-------------------------------------------------------------
 ブログランキングに参加しています。クリックして応援してくださいね  
   よろしく♪    にほんブログ村 旅行ブログへこちらもよろしく☆
-------------------------------------------------------------

山門のカエデ、優しい色合いです。

Imi_2362a

| | コメント (6)

2006/11/25

大原 寂光院 紅葉の錦

Imi_2499a_2

昨日はちょっと寄り道でしたが、大原に戻ります。
寂光院へは大原のバス停から三千院とは反対の方向へ15-20分です。

寂光院は夏に訪れて記事にしています。
寺院の説明などはそちらをどうぞ見てください。寂光院の公式サイトはこちら

Imi_2462a

色づき始めた寂光院の紅葉です。この石段の参道の紅葉は綺麗。

Imi_2470a

Imi_2476a

Imi_2547a_1

まずは横の孤雲亭から。夏の緑も綺麗でしたが紅葉は格別です。

Imi_2477a

時雨れてきて毛氈が片付けられます。

Imi_2512a

本堂です。時雨れてきて毛氈が取り払われ床机が倒されました。

Imi_2526a_1

太閤豊臣秀吉寄進の南蛮鉄の雪見燈籠です。

Dsc41185a

Imi_2514a

Imi_2485a

Dsc41192a

夏に訪れた時に気が付かなかった三段の瀧にカメラを向けましたが水は写ってないようです。

Imi_2488a

Dsc41194a

鐘楼

Dsc41195b

大原西陵 建礼門院陵(高倉天皇皇后徳子)

Imi_2566a

Imi_2572a

これらは11月18日に訪れた時の写真です。

-------------------------------------------------------------
 ブログランキングに参加しています。クリックして応援してくださいね  
   よろしく♪    にほんブログ村 旅行ブログへこちらもよろしく☆
-------------------------------------------------------------

ここ足湯なのです。湯に浸かりながら喫茶です。

Imi_2468a

| | コメント (4)

2006/11/23

大原 来迎院 静けさのなか

Imi_2330a

大原には三千院を挟んで呂川と律川という2つの小さな川が流れています。
二つの川は声明の呂(呂旋法)と律(律旋法)にちなんで呂川(りょせん)、律川(りつせん)と呼ばれています。
「徒然草」の吉田兼好は「唐土は呂の国なり。律の音なし。和国は単律の国にて、呂の音なし。」と記しています。
呂曲を律旋法で唱誦するときうまく呂と律の使い分けを出来ないことを「呂律(ろれつ)が回らない」と言います。
律川の先には実光院、宝泉院、勝林院があり、呂川沿いを上って行くと先には来迎院、蓮成院、淨蓮華院、があり上流は「音無の滝」に至ります。

三千院を出て、呂川沿いを上る道はぐっと人通りが少なくなります。

Imi_2307a

来迎院
慈覚大師円仁が声明梵唄の道場として建立し、平安末期に天台声明はここに大成され魚山上の院の根本道場となりました。

Imi_2312a

寺務所 受付です。

Imi_2313a_1

Dsc41152b

この時期、焚き火の白い煙と匂いに風情があります。

Dsc41150a

本堂
薬師・弥陀・釈迦の三如来坐像(藤原時代・重要文化財)が安置されています。

Imi_2335a_1

Dsc41146b

Dsc41145b

本堂から鐘楼

Imi_2324a

本堂の後ろに回ってみます。

Imi_2318a

この日は「音無しの滝」には行きませんでした。「音無しの滝」はこちら

Imi_2341a

三千院参道に戻って・・・

Imi_1844a

-------------------------------------------------------------
 ブログランキングに参加しています。クリックして応援してくださいね  
   よろしく♪    にほんブログ村 旅行ブログへこちらもよろしく☆
-------------------------------------------------------------

あんずちゃんはひたすら寝ていました。
京のわんことにゃんこに登場・・・春夏編 秋冬編

Imi_2348a_2


Imi_2350a_2   

| | コメント (8)

2006/11/22

大原 三千院 2 わらべ地蔵

Imi_2203b

昨日に引き続き三千院です。

往生極楽院
阿弥陀三尊が安置されています。御堂内部は、船底天井及び極彩色の絵壁画で包まれ、あたかも極楽浄土を表しています。

Imi_2262a

Imi_2199a

地蔵菩薩は迷いの世界で人々を救うと伝えられています、とくに慈悲深さより子供たちの守護尊として広く信仰を集めています。
有清園の緑鮮やかな苔の合間にわらべ地蔵さんが点在します。

Imi_2200b_2 

Imi_2212a_1

Imi_2204a_1

Imi_2207b_1   

弁天池の横の階段を上って行きます。

観音堂

Imi_2239a

ゆっくりお茶とお菓子でも、大原女姿で接待です。

Imi_2251a   

この時期は山茶花も美しいです。

Dsc41136a_1

Imi_2256a

Imi_2282a

朱雀門

Dsc41135b_2   

朱雀門を後に出口の西方門に向かいます。

Imi_2270a

西方門

Imi_2274a

西方門を出たところの紅葉です。

Dsc41143a_1

Imi_2285a

三千院は呂川と律川の2つの川に囲まれています。
外に出て呂川沿いに「来迎院」の方へ行った時に見える三千院の「朱雀門」です。

Dsc41144b_1

今年はここのもみじが真っ赤に色づいているポスターをあちこちで見ます。

Imi_2300b

三千院のカテゴリーは「■散策・24 大原」と「◆紅葉 大原・・・」の2つです。散策の方には雪景色も入っています。

-------------------------------------------------------------
 ブログランキングに参加しています。クリックして応援してくださいね  
   よろしく♪    にほんブログ村 旅行ブログへこちらもよろしく☆
-------------------------------------------------------------

Imi_2284a

| | コメント (8)

2006/11/21

大原 三千院 1

Dsc41115b

三千院 公式サイトです。
天台宗の門跡寺院、延暦寺別院。
天台五門跡 (他は妙法院、青蓮院、聖護院、曼殊院)。京都三阿弥陀堂の一つ。
伝教(でんきょう)大師が比叡山に一宇を建てたのに始まり、その後、近江東坂本・その他に移り、天正年間(1573~1592)この地に移った。
本堂往生極楽院(重要文化財)は、寛和元年(985)の建造と伝え、舟底の天井で名高く、内陣に金色丈六の阿弥陀如来坐像・観音勢至の両脇侍(重要文化財)を安置する。池泉廻遊(ちせんかいゆう)式の庭園有清園は、茶人金森宗和の作庭といい、宸殿の虹の襖絵は下村観山の丈作で、客殿の襖絵は竹内栖鳳(せいほう)等、近世画家五氏の筆である。(駒札より)

大原といえばここ三千院ですね。「京都~大原三千院~恋に疲れた女がひとり~♪」歌いながら境内を散策しておられた方がいましたが。
バス停から土産物屋の並ぶ細い道を上って来て三千院の参道へ折れたとたんに鮮やかな紅葉が目に飛び込んで来ました。

Imi_1843a

三千院の山門の下の賑わいです。

Imi_2292a

客殿

Imi_2111a

Imi_2112a

聚碧園

Dsc41095a_1

Imi_2104a

Imi_2123a 

Imi_2107a

宸殿から往生極楽院

Imi_2147a

ここはスナップ写真の絶好ポイントです。
でも・・・手すりに3人腰掛けて「ハイ、チーズ」はないでしょう。思わず「文化財に腰掛けちゃダメでしょ!」とキツクおば様達のグループを叱ってしまいました。
「腰掛けないで」って書いてますのに。(それ以前の問題ですが)

Imi_2152a

宸殿前の有清園

Dsc41124a

色づきが優しくて綺麗。

Dsc41122a

Imi_2165a 

Imi_2166a

Dsc41121a

一日の記事では入りきりませんでした。明日も三千院です。お楽しみに。

-------------------------------------------------------------
 ブログランキングに参加しています。クリックして応援してくださいね  
   よろしく♪    にほんブログ村 旅行ブログへこちらもよろしく☆
-------------------------------------------------------------

Imi_2096a

| | コメント (12)

2006/11/20

大原 実光院の不断桜

Imi_2032a

実光院
宝泉院と同じく勝林院の坊である、この実光院の見所もまたお庭。ただしこちらのお庭は眺める庭だけではなく、歩ける庭なのが嬉しいところ。

Dsc41092a

勝林院の手前にあります。

Imi_2019a

延暦寺を中興した慈覚大師円仁を開基とし、円仁が中国から伝えた経文に節を付けて歌う仏教儀礼音楽の声明を修行するために建てられ、多くの楽器が陳列してあります。

Imi_2080a

鑑賞式庭園の契心園は江戸から続く実光院の主庭ですが、もう一つの回遊式庭園は元々理覚院があった土地に、植木や石の一つ一つに至るまで、現住職が手づくりで
造り上げたもの。中心をなす 珍しい桜で、紅葉と桜を一度に観賞できる点でも楽し
みの深いお庭です。(大原観光マップより)

観賞式庭園の契心園

Imi_2020a

拝観にはお抹茶とお菓子がついています。

Imi_2026a

Imi_2029a

Imi_2034a

回遊式庭園に出てみます。ご住職の手によるお庭です。

Imi_2042a

Imi_2043a

向こうに見えるのが「理覚庵」。

Imi_2044a

有名な「不断桜」です。

Imi_2063a

Imi_2040a

可愛い花です。

Imi_2057a

大原の寺院はこのあと「三千院」「来迎院」「寂光院」、古知谷の「阿弥陀寺」とつづきます。

-------------------------------------------------------------
 ブログランキングに参加しています。クリックして応援してくださいね  
   よろしく♪    にほんブログ村 旅行ブログへこちらもよろしく☆
-------------------------------------------------------------

植物の数の多さには驚かされます。

Imi_2045a

| | コメント (11)

2006/11/19

大原 宝泉院 額縁庭園

Dsc41026a_1

宝泉院の開門は9時。8時半開門の三千院の前を素通りして、途中で「拝観中」と開門されていた「勝林院」を足早に見て(昨日のブログ)・・・。
やってきたものの宝泉院は・・・。開門は9時です。地図(中心は三千院です)

Imi_1885a

朝4時に出発、鈴鹿を越えてやって来たという2人の男性に続いて2着。
「お待たせして申し訳ありません」と優しい案内の人で時間より少し早く開門。

Imi_2014b

Imi_1890a

・・・「チョチョちょっとぉ~~お兄さんたちぃ~、このお庭は『額縁庭園』っていうのよ、せっかく一番で並んだのに、庭のまん前で荷物広げて立って写真撮ったらダメじゃないのぉ~」と優しく注意して、うしろに並んで先ず撮ったのがTOPの写真と以下の写真。

額縁庭園・・・TOPの写真の構図
客殿の西方、柱と柱の間の空間を額に見立てて観賞する。竹林の間より大原の里の風情を満喫できる。庭の名前を「盤桓園」(立ち去り難い意)と称する。(冊子より)

Imi_1908a_1

Dsc41021a

Dsc41026b

もみじの色づき具合は、、、今ひとつですね。でも淡い色合いがとても綺麗。
こちらは「五葉松」側です。

Dsc41029a

2-3分もすると混み合ってきて、こういう状態です。

Imi_1928a

お兄さんに「さすが目の付け所が違いますねぇ」と煽てられ一緒に撮ったのがコレ。
鶴亀庭園を格子ごしに見ました。(頂いた冊子によるとこの見方が正式」)

Imi_1927a

ここは、拝観料にお茶席の券が付いていました。ゆっくりしたひとときをどうぞ。

Imi_1932a

水琴窟です

Imi_1923a

血天井
慶長五年、関ヶ原の合戦前、徳川の忠臣鳥居本忠以下の武将が伏見城で自刄した場所から供養のために移され祀られたものです。
額に描かれた”顔”と同じ痕が付いています。(額のすぐ上の右、絵と同じです)

      Dsc41049b 

囲炉裏のお部屋です。

Dsc41034a

前に広がる「鶴亀庭園」です。

Imi_1967a_1

池の形が鶴、築山が亀、山茶花の古木を蓬莱山とみる庭園です。

Imi_1946a

Imi_1952a

充分に楽しんだ後、玄関から外に出てみます。

Imi_1972a

外から見た「五葉の松」です。

Dsc41084a

こちらは宝楽園(仏神岩組雲海流水回遊花庭)という新しいお庭です。

Imi_1996a

Dsc41076a

Imi_2001a

※「雪の日の額縁庭園」はこちらの記事でどうぞ。 

-------------------------------------------------------------
 ブログランキングに参加しています。クリックして応援してくださいね  
   よろしく♪    にほんブログ村 旅行ブログへこちらもよろしく☆
-------------------------------------------------------------

Imi_1956a

| | コメント (8)

2006/11/18

大原 勝林院は紅葉も綺麗

Dsc41000a

大原あたりの紅葉が美しくなり始めているらしい。
三千院は8時半開門。・・・きっと大勢の観光客が訪れるだろうと、朝一番で出かけることにした。でも三千院を素通りで最初に訪れたのがここ「勝林院」です。(18日)

大原を涼やかに流れる、呂川と律川。
「呂律が回らない」との表現は短調の呂曲・長調の律曲からなる声明から派生したものですが、大原の二つの川にこの名を冠していることからも、この地が声明の本拠であることがわかります。(京都大原・観光マップ)より。
「律川」に架かる末明橋    「呂川」に架かる橋は後ほど。

Imi_1845a

「勝林院」が見えてきました。(この写真は後で撮ったから人が多いです)
ここ勝林院は、魚山(ぎょさん)・大原寺(たいげんじ)と号する天台宗の寺院で、天台声明(しょうみょう)の根本道場として1023年に大原に初めて開かれたお堂。

Dsc41091a_1

声明(しょうみょう)とは お経に節をつけて唱えることです。

Imi_1882a

Imi_1870b_2

これでも紅葉の度合いは3-4分というところでしょうか。

Dsc40984a

擬宝珠にこのお堂の由来が刻まれています。(どなたか読んで下さい)

Dsc40989a_2 Dsc40979a_1

大きい木です。

Dsc40994a

堂内には実際の声明を少しだけ聞く事のできる装置もあり、ボタンを押せばお堂中に声明が反響し、まるでミサに来たような荘厳さ装置の傍にあるのが八講壇と呼ばれる問答台で、念仏によって極楽往生ができるか否かを論争した、大原問答が行われたところです。(京都大原観光マップ)

Dsc40987a

本尊の阿弥陀如来の手元からは五色の綱が下りています。
白布の綱は葬儀の際、極楽浄土と現世を分かつ橋に見立てた入り口の来迎橋の外に置いた棺の上まで伸ばします。如来の導きによって極楽浄土への橋を渡るという平安時代からの儀式は今も健在。(京都大原観光マップ)
欄間の飾りを見てくださいと書いてありました。(写ってないですね)
左の柱に「大原問答」 右に「勝林院」と書かれています。

Dsc40993a

Imi_1861a

Dsc40983a

Imi_1871a

Dsc41009a

Dsc41005a_1

Dsc40996a

Dsc41087a_3

観光客は三千院までが多く、その奥にある「実光院」「勝林院」「宝泉院」に向かう人はグッと少なくなります。
その人々のほとんどが「宝泉院」がお目当てのようですが、私はこの「勝林院」の開け広げられたノビノビさがとても好きです。
続いて「宝泉院」「実光院」「三千院」「寂光院」「阿弥陀寺」と順次公開します。
-------------------------------------------------------------
 ブログランキングに参加しています。クリックして応援してくださいね  
   よろしく♪    にほんブログ村 旅行ブログへこちらもよろしく☆
-------------------------------------------------------------

朝一番の三千院への道です。さすがに空いています。お店も準備中。

Imi_1836a_1

| | コメント (6)

その他のカテゴリー

1 こだわり風景2 (2008) | 1 こだわり風景1 (2007) | 2 シリーズ 特定・こだわり風景 1 | 2' シリーズ こだわり人物 1 | 3 シリーズ 季節・・・空 花 | 3' シリーズ 祭りと人物 | 4 街で見かけた面白いもの | 5 垣間見るシリーズ 1 | 5'反射するシリーズ 1 | 6 動物シリーズ 1 | 8 格言 名言 1 | 9 ○○めぐり | 9 老舗 茶店 屋台 | 9' 名水めぐり  | ■■ ごあいさつ ■■ | ■■ バックナンバー タイトル一覧 ■■ | ■■ 空・動物たち  NO 1 ■■  | ■ 京都の眺望 ■ | ■散策・00 京都駅 壬生 島原 界隈 | ■散策・02 ◆博物館~豊国神社~六波羅蜜寺 | ■散策・03 ◆建仁寺~花見小路 | ■散策・05 清水寺の四季 | ■散策・06 ◆ねねの道 石塀小路~八坂神社 | ■散策・07' 三条 四条通 五条界隈 | ■散策・07 祇園白川(夜桜も) 柳の白川他 | ■散策・08 ◆八坂神社 円山公園~平安神宮 | ■散策・10 平安神宮 四季 | ■散策・11 美術館 岡崎界隈 | ■散策・12 ◆平安神宮~南禅寺~永観堂 | ■散策・13 東大路通 | ■散策・14 ◆哲学の道 (疏水沿い) | ■散策・15 ◆哲学の道 (寺院) | ■散策・17 吉田山 寺院他  | ■散策・18 大文字山 五山送り火 | ■散策・19 詩仙堂・曼殊院・比叡山麓 | ■散策・20 大原 八瀬 | ■散策・21 蓮華寺 岩倉 修学院  | ■散策・22 鷹峯 円通寺 正伝寺他 | ■散策・23 比叡山と延暦寺 | ■散策・24 鞍馬山~貴船神社 | ■散策・25 上賀茂神社 社家 深泥池 | ■散策・26 鴨川 賀茂川 高野川 | ■散策・27 嵐山 渡月橋 太秦 | ■散策・28 嵯峨野 竹林の道 鳥居本 | ■散策・29 高雄 槙尾 栂尾 周山 (紅葉も) | ■散策・30 松尾大社 梅宮大社 他 | ■散策・31 伏見 酒蔵 御香宮 十石舟 | ■散策・32 宇治 平等院 他 | ■散策・33 山科 醍醐寺 他 | ■散策・34 大山崎 大原野 西山(紅葉も) | ■散策・35 西陣 他市中の寺院 | ■散策・36 府下 石清水 岩船寺 他 | ■散策・37 ◆東山・花灯路 2005 | ■散策・38 ◆東山・花灯路 2006 | ■散策・39 ◆嵐山・花灯路 2006 | □0 【桜 花】 右京区 嵐山 嵯峨野  | □2 【桜】 御所 賀茂川 高野川 | □3 【桜】 東山区 左京区 疏水沿い 1 | □3 【桜】 東山区 左京区 疏水沿い 2 | □3 【桜】 東山区 左京区 疏水沿い 3 | □4 【紅葉】 吉田山 東山   | □5 【紅葉】 大原 三千院他 古知谷 | □6 【紅葉】 嵐山 嵯峨野 西山も入ってます | □7 【紅葉】 詩仙堂 曼殊院 比叡山麓  | □8 【紅葉】 鷹ヶ峰 円通寺 光悦寺他 | □9 【雪】 雪の日の京都めぐり | □【イベント情報 ライブカメラ】 | □【ライトアップ行事 京の夜の祭り 】 | □【京都三大祭】 葵祭 祇園祭 時代祭 | ▼重森三玲の庭 | ● 1 京都御苑 | ● 2 京都御所 仙洞御所 | ● 4 桂離宮 修学院離宮 | ● 6 南禅寺・ 南禅寺塔頭 水路閣 | ● 7 天龍寺・ 塔頭 | ● 8 相国寺 | ● 9 建仁寺 | ●10 東福寺・ 塔頭 | ●11 大徳寺・ 大仙院など塔頭 | ●12 妙心寺・ 退蔵院など塔頭 | ●13 泉涌寺 界隈 | ●14 龍安寺 等持院 | ●15 大覚寺 大沢の池 | ●16 御室 仁和寺 | ●19 二条城と近辺 | ●20 東本願寺 西本願寺 | ●21 伏見稲荷大社 | ●22 宇治・黄檗山 萬福寺 | ●23 下鴨神社 四季 | ●24 京都十六社めぐり | ●26 都七福神めぐり | ●知恩院 | ●金閣寺 | ●銀閣寺 | ●青蓮院門跡 | ★ 手作り市 | ★ つれづれ日記 | ★その他 | ★京都の大学 | ★京都の山を歩く | ★植物園 花だより | 京の川 2 | 京の食事処 | 京都駅南方面 | 伏見 城南宮 | 先取り写真館 | 北野天満宮 上七軒 | 御所 界隈 梨の木神社他 | 文化・芸術 | 旅行・地域 | 時代祭 | 智積院 | 桜 特集 1 | 法然院の四季 | 特集 | 石峰寺 (伊藤若冲 五百羅漢) | 祇園祭 | 紅葉 特集 1 | 紅葉 西山 | 花の京都 初夏 1 | 花の京都 初夏 2 | 花の京都 夏 1 | 花の京都 新緑 青もみじ | 花の京都 春 1 | 花の京都 秋 1 | 葵祭 | 行事・お祭り | 車窓から | 雪景色 特集 1 | 1 嵯峨野 広沢の池 | 2 三大祭 | 2 三尾 | 2 京大・界隈 | 2 伏見 | 2 大原  | 2 嵯峨野 鳥居本 | 2 雪の京都 | 2 鷹峯 円通寺 正伝寺他