祇園祭

2006/07/29

祇園祭の締めくくり 神輿洗い

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28日には八坂神社で祇園祭の神輿洗いが執り行われました。

神輿洗いは、八坂神社で奉告祭が執り行われた後、5メートルあまりの大きな松明を中御座社の神輿を中心に 前後に点じます。
その後、行列をつくって四条大橋へ。橋の上で神輿を清める行事が行われます。
この時、御神水が身体にかかると無病息災が約束されると言われています。
その後、神輿は八坂神社に帰社し、格納します。

途中大雨になり、今年はことごとく雨にたたられた祇園祭となりました。

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神輿洗いの「神輿」です。

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お囃子が始まりました。

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おみくじは色々あります。

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そろそろ神輿洗いが始まります。松明に火が点きました。

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松明が出発です。

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八坂神社を出発して四条通を鴨川まで行きます。

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松明。

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一力(いちりき)の前です。

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神輿が四条大橋に到着です。神輿をぐるぐる回します。

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雨になってきました。

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大雨の中の神輿洗いの儀式です。

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御神水を身体に振りかけて無病息災を願います。雨の中、御神水が降りかかったか?雨なのか?、皆笑顔です。

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29日は、祇園祭の無事終了を神前に奉告し、神恩に感謝する「神事済奉告祭」が行われ、約1ヶ月にわたって営まれた祇園祭の終了です。

今年は「鉾建て」「宵々々山」、「山鉾巡行」、「神輿洗い」の四回見に行きました。
「お祭りっていいなあ」を実感しました。
来年は他の行事にも是非行きたいと思っております。

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未来は君にも懸かってるぞ。

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お祭り直前の八坂神社の石段下です。

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2006/07/18

祇園祭 雨の山鉾巡行

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「しっかり雨やん、行くの止めよう」・・・と私。TVの中継でいいやん。中継のゲストは大ファンの榎木孝明さんですもの。
でも我が家では一旦決めた事を「雨で行動中止」は有り得ないのです。

大雨、雷、地震の中で穂高岳山荘から奥穂高岳を越えて上高地に下りて来ました。
どしゃ降りの太郎平から雲ノ平を越えて槍ヶ岳に向かいました。
北アルプス好きじゃないと分らないでしょうが・・・。 何度濡れネズミのドロドロになって3000メートル級の山を歩いたことか。
「平地のどしゃぶりくらい何のそのヘッチャラケ」。(←これ夫ですからね)
ついて行く私も私ですが。

大雨の中でやって来た長刀鉾、びしょ濡れの人たちを見て、ふと思い出したのが映画、中村(萬屋)錦之助主演の「祇園祭」です。
迫害にもめげず、町衆の力で祇園祭を復興して行く姿。
当時学生だった私は話題のこの映画を満員の中で見た覚えがあります。

「受け継いできた町衆の祭りはこんな雨になんか負けないのだ!、大雨の中の勇姿を見てくれ!」そう言っているようで、泣けてきました。
このごろは、お歳もあってやたら青春時代の想い出には弱い私なのです。

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カメラのレンズが曇ってきてハッキリしない画像もあります。
32基の山鉾のうちの行列の中間の「山伏山」(16番)までをここで入れます。この続きの行列と御池通りの辻回し等は次回になります。

上は「長刀鉾」に乗るお稚児さんです。これ以外の鉾には人形が乗ります。
では「くじ取らず」で毎年巡行のTOPを行く「長刀鉾」からですが雨に煙る後姿から。一番雨の厳しく降る中です。

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「長刀鉾」「郭巨(かっきょ)山」「霰天神山」「蟷螂山」と続く後姿です。

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「凾谷鉾」が四条通から河原町通りに曲がって来ました。

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見事な前掛けを見てください。全山鉾がこのように飾られこれが「祇園祭は歩く美術館」と云われる所以です。

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「鶏鉾」です。

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「月鉾」がやって来ました。背中の月の模様が可愛い。

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三本足の矢田ガラスですね。

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「綾傘鉾」のお稚児さんです。頑張ってて強いね。

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疲れちゃうもんね。風邪ひかないでね。

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大きな傘と棒振り囃子の行列でお囃子に合わせた踊りがあります。

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「太子山」です。後半の行列は次回です。

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芸妓さんが来られました。

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2006/07/17

雨の祇園祭に感激

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まさか・・・まさかの雨、それも大雨の山鉾巡行になりました。

がっかり?、いえ、がっかりじゃないのです。

残念には違いありませんが・・・。

不思議に感激で泣きそうに嬉しかったのです。

写真の整理はゆっくり後からすることにして 先ず1枚だけ。

上は長刀鉾、私の前を通る時バケツをひっくり返したような雨になりました。

後は明日更新しますね。

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祇園祭・夜の山鉾めぐり

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宵々々山(14日)で見て廻った風景を紹介です。
「山」は「鉾」のように高くなく駒形の提灯も低く飾ってあり、暗闇に落ち着いた明るさを醸し出してくれます。(北観音山と南観音山は"曳き山"といって鉾と同じ構造です)
人通りの多いメインストリートの四条通と違って、横の筋に入ると人も分散して落ち着いた夏祭りといったところです。

上は「木賊(とくさ)山」です。
山鉾の由来などを調べて書こうかなっと思いましたが、毎日の寝不足で頭が廻らなくなっていますのでリンクしておきます、興味のある方は見てくださいね。

「山・鉾」の配置図を片手にうろうろです。下は「鯉山」です。

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「船鉾」のお囃子の練習風景です。

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何山だったか・・・? すみません。訪れる人も少なくなっています。

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「油天神山」、山鉾巡行で飾り付けられる前掛 胴掛などです。

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縁日はいつも子供の楽しみ。

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これは四条通の賑やかなところでした。

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山鉾巡行での飾り付けを待っています。

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「伯牙(はくが)山」と「杉本家住宅」です。

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ちょうど、特別一般公開をしておられたので見せていただきました。
ご主人の杉本秀太郎氏には大学時代フランス語の授業を受けました。
懐かしくてお話もさせていただきました。

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「太子山」の前で。

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「蟷螂(とうろう)山」、別名「かまきり山」のかまきりです。

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「屏風祭り」と云われるように町衆秘蔵の屏風や工芸品が飾られています。

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2006/07/16

祇園祭・黄昏の花見小路

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私の宵山散策は八坂神社の石段下から西に向かって歩いて行きます。
だから、なかなか「鉾」に到達しないのです。

「鴨川の床」、「祇園花見小路」の料理屋さんの灯りを楽しみ、祇園祭にしつらえた四条通りのウィンドーを覗くのもこの日の目的の一つです。
北山の山並みの重なりが綺麗に見えました。14日は午後に夕立があって、山襞から蒸気が立ち上っています。

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「床」・・舞妓さんも来ておられます。左はレストラン、右は料亭のようですね。

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花見小路に入ってみましょう。すっかり夜の装いです。

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ちょっと敷居が高そうですね。

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玄関の扉の上のしめ飾りです。「笑門来福」でしょうか。

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簾、格子に情緒があります。

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西の「山・鉾」のある方向です。すっかり暗くなりました。急がねば。
宵山に行くまでに、いつも時間が掛かってしまいます。

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お店のウィンドーも祇園祭です。ワクワクします。

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コメント下さった方のサイトのリンクを「サイドバー」入れております。
かなり入れ忘れておりましたが昨日入れました。
全部入れたつもりです、忘れていましたらもう一度コメント下さいね。

上の3枚目の床に呼ばれた舞妓さんです。

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2006/07/15

祇園祭・宵々々山風景

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さあ、いよいよ祇園祭の「宵々々山」です。
宵山の歩行者天国だけではさばききれず、何時の日からか「宵々山」が出来、「宵々々山」まで出来ました。今年の宵々々山は「ハナキン」(今頃も言うのかなあ)です。

昨日は四条大橋からでしたがホコテンでしたが今日からは祇園の八坂神社からホコテンになります。
四条通はスゴイ人出でしたよ。長刀鉾のあたりから。午後の8時頃です。

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向こうの方に凾谷(かんこ)鉾や月鉾などが見えます。

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長刀鉾に近づいて見ましょうか。

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昼間、雷が鳴ったり、雨が降った為に多くの山鉾はビニールが被っていました。
お囃子は各鉾でそれぞれ違います。

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凾谷鉾です。

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各鉾でお守り、手ぬぐい、ちまき、等々が売られています。

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月鉾です。
各鉾は前の家の二階から橋が架かり500円で誰でも鉾に乗れるようになっています。

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お店が一杯出ています。
ゆかたで来ている若い娘が多かったですよ。(結構男子もゆかた姿を見かけました)、皆、お行儀が良いとは云えないでしたね。普通は着物を着るとシャキッとするものなのですが。
「着物を着て京都の町を歩こう」が若い人にファッションとして受け入れられてきたのか普段でも着物姿を見かけることが多くなりました。
屋台もズラーッと出ています。

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船鉾もビニールを被っていました。梅雨明け前のこの時期は残念ですね。

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黄色い可愛い声の「船鉾のちまきいかがですか~~」には素通りできません。

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岩戸山に乗せていただきました。(300円)遠くにも駒形の堤燈が見えます。

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中の様子。お囃子、鐘は小さい子の担当のようですね。

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山鉾の堤燈に灯がともってお囃子が聴かれるのが大体10時頃まで、11時にホコテンが解除。全部廻りきれませんでした。

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四条通のお店から。見事なものです。

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2006/07/14

●祇園祭の起源・神泉苑

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二条城の南にある神泉苑です。地図です。
常に清泉が湧き出すことで「神泉苑」と名づけられました。

※祇園祭の起源はここ神泉苑です。(知らなかったです。ホント)
貞観5年(863)、疫病が大いに流行り、神泉苑にて多くの御霊を鎮めるため御霊会が行われた。全国の国の数、66本の鉾を立てて、神泉苑の池にくりこみ、厄払いをした。
後世には、これが町衆の祭典として、鉾に車を付け、飾りを施して京の都を練り歩く、祇園祭へとなる。(神泉苑ホームページより)
※源義経と静御前の出会いの逸話もあります。(ここだったとは知りませんでした)
寿永元年(1182)雨乞いのため百人の白拍子がここで舞い、源義経がその中の静御前を見初めたというものです。五月には「静御前の舞の奉納」もあります。
ブログ作っていると賢くなります。京都検定挑戦ももうすぐかもです。いや~まだです。

御池通りの神泉苑正面です。(二条城側にも入り口はあります)

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池には朱の法成橋が懸かっています。

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願い一つを想い、橋を渡って池中央の善女竜王社にお参りすると叶うとのことです。

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善女竜王社(左)と恵方(右)・・その年の幸運の方角を礼拝する社です。

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鯉塚、亀塚。そして屋根の龍です。

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池に浮ぶ龍王船(竜頭鷁首)は料亭平八のお座敷船として食事が出来ます。

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神泉苑に住む、アヒルのあーちゃん(♂) ぴーちゃん(♀)です。
ホームページにも載っていますよ。

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「神泉苑」と「平八」、どういう関係なのでしょう。同じ敷地内にありますが。

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2006/07/12

◆祇園祭・鉾建て始まる

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10日から祇園祭の鉾建てが始まりました。
四条烏丸の「長刀鉾」は繁華街の中にあり一番の賑わいでした。
鉾建て2日目の長刀鉾は昼過ぎでこのような状態でした。
一日では到底建たないのですね。
今日はどれくらい仕上がっているでしょうか。11日の鉾建て風景をどうぞ。

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凾谷(かんこ)鉾です。

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月鉾です。どこもそれぞれお揃いのTシャツ、ハッピです。

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柱それぞれに場所が書かれています。

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もう月が輝きました。

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鶏鉾です。

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釘一本使わない縄がらみの技はさすが職人さんです。

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船鉾です。時々小雨になりシート掛けでした。

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今日はどれくらいまで建っているのでしょうか。

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放下鉾(ほうかぼこ)です。狭い通りに一般車は通れません。

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ここでもじっと見入ってしまいました。

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そして岩戸山です。
ご年配の方の指導の下で若い人が組み立てる・・・そんな感じでした。

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昨日はこれだけの「鉾」と「山」を廻って来ました。
鉾建て、山建て、そして曳き初めがなされて14日の「宵々々山」を迎えます。

祇園祭の頃に梅雨明けになることが多く、梅雨明け直前の大雨に泣かされることもしばしばです。これから一週間雨が降りませんように!。無理かなあ。

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2006/07/10

本能寺と寺町通に見る祇園祭

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「寺町通り」は四条通り入り口からだと新京極の一本西側の通りです。修学旅行生、観光客で賑わう「新京極」通りは四条から三条までだけです。
寺町と云うだけあって新京極と共にお寺の多い通りです。「新京極」に劣らないくらいに行き交う人も多くなっています。
ここで紹介する寺町通りはその先の三条から御池通りまでです。
本能寺もここにあります。地図です。

北の御池通りの市役所の向かい側から入ってみましょう。
まず御池通りに面した市役所です。土曜日の午後、前の広場は解放区。
「祇園祭」の山鉾巡行ではこの前の御池通りが有料席になります。

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そして向かい側の寺町通りの入り口です。祇園祭の提灯が並び、「コンチキチン」のお囃子のテープが心地良いです。

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入ったところの左が「本能寺」です。ここは1415年(応永22)日隆聖人によって創建。「本能寺の変」(天正10年6月2日・1582年)当時は四条西洞院のあたりにあったのが、類失後、1587年(天正15)に現在地に移ったものです。
「宝物館」もあり隣接の「ホテル本能寺会館」は御池通りに面しています。
信長の供養塔があり、本堂は1928年(昭和3)に再建されたものです。

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大河ドラマ「功名が辻」の"本能寺の変"は終わってしまいましたが修学旅行生にも人気のお寺です。下は本堂です。実際の本能寺址はここです。

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信長の供養塔です。

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寺町通りは画廊、額縁屋さんが多いところ。ショーウィンドーも祇園祭です。

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三条通りの角にあるお店。
季節ごとに竹の子、松茸など京都の旬の産物になります。

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レトロな照明器具屋さんもあります。

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三条通り角の矢田寺です。「しあわせ大日如来」って書いてありました。
女の子の参拝が多かったですよ。

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