花の京都 新緑 青もみじ

2006/10/11

源光庵 悟りの窓

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曹洞宗 源光庵
丸窓は「悟りの窓」と呼ばれ、円型は「禅と円通」の心を表し、円は大宇宙を表現。
角窓は「迷いの窓」と呼ばれ、角型に「人間の生涯」を象徴し、生老病死の四苦八苦を表している。いずれも仏教の真理を表わしている。

双方の正面からだと丸窓には建物が見えてしまいます。

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工事がやっと終わり、今年の秋は燃える紅い紅葉が見えることでしょう。

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鷹峰山(ようほうざん)と号する曹洞宗の寺である。
貞和2年(1346)大徳寺の徹翁義享(てつとうぎこう)によって創建され、当初臨済宗に属していたが、元禄7年(1694)加賀国(石川県)大乗寺の卍山道白(まんざんどうはく)が再興し、曹洞宗に改められた。
道白は、当時の曹洞宗の改革に努め、自ら復古道人と称した。
本堂には、本尊釈迦牟尼仏及び霊芝観世音像を祀る。
廊下の天井は、鳥居元忠が自刃した時の伏見城の遺構と伝え、俗に「血天井」と呼ばれている。

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血天井です。

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先に中に入ってしまいましたが、入り口から。

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あ~
蛍光灯がぁ~

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「開ぱん」です。

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境内の「稚児井戸」は、創建の頃、水に窮した徹翁が、童子に教えられて得たもので、いかなる旱にも涸れたことがないといわれ、現在も清水が湧き出ている。

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JRのポスターが飾ってありました。紅葉の「悟りの窓」です。

でもこちらのブログを見てくださいね、紅葉が綺麗な時に行ったものです。

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秋の空の下、紅葉まではあと一ヶ月半くらいかな?

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2006/08/12

上御霊神社 真夏の木陰

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御所で緑の糸桜を見た後の夏の日(7/27)、足を伸ばし「上御霊神社」まで行って来ました。クラクラするほどの暑さの中で、神社の緑が気持ちよかった。

私がとても気に入ったのが・・・「鈴」です。垂らされた布が色あせている事が多いのですが鈴の金色、布の色が鮮やかでとても綺麗でした。

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夏の暑い日なのにあの場所は涼しげです。

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読書をしている人もいます。

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「上御霊神社」は平安遷都の折りに非業の死を遂げた井上内親王、橘逸勢、吉備真備などを祀る神社。鳥居近くには「応仁の乱発祥の地」の碑があるそうです。(あ~見てないなあ)
5月18日に催される御霊祭は、京都でも最も古い祭りといわれ、平安貴族の装束をまとった数百人の行列が都大路を練り歩きます。約400年前に後陽成天皇御寄進の御牛車や御輿3基なども渡御します。(こりゃ来年は絶対に行こうっと)

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毎月18日は囀り市です。(5月を除く)

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木陰の狛犬さんはもっと古いです。

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神社、お寺で拝む時・・・お寺は手を叩いちゃダメだったのよね。
「おじぎはいつ?手を打つ回数は? 順序は?これで合ってるのだろうか? 違ってたら恥だし、お祈りも聞いてもらえないだろうし~」なんて思って周りの人を見てみる。
・・・周りの人だって自信無さげで、手を叩いてるかどうか分らない。いまさら聞けないし。
時々お寺なのに堂々と手を叩いているおじさんがいたりして。

心配いりませんよ。親切に書いてあります。堂々とお願いが出来ます。

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私は三十六歌仙を見つけると嬉しくなります。

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2006/07/28

御所の夏 糸桜の夏

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「これがあの糸桜の場所?」 春には見事な糸桜の園が。

桜は柳のように枝を垂れて、「緑の別世界」をつくっていました。

まわりの草も生い茂り、ベンチには読書する人、語らうカップルが真夏の日差しを避けて佇んでいました。同志社の学生でしょうか、雰囲気いいですね。

京都御苑(御所)のホームページです。

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子供達の自然の遊び場も近くにあります。

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エイッツ!!

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大人にとってはシーソーも懐かしいものです。(留学生かしら)

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御所には驚くように古い大きな樹木が生きています。

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夏休み・・・おばあちゃんと虫取りです。

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家族ののんびり散歩は昔も今も同じです。

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木々の陰のベンチに・・・お昼休みですね。

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今は、緑がいっぱいです。

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暑そうですね。

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もう影の無い場所は歩けません、私は。

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2006/05/30

■緑の安楽寺 鹿麓

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「哲学の道の山沿い」にある安楽寺。「ひっそり」・・・が似合っているかも。

紅葉の赤い葉を敷き詰めた石段がお馴染みですが、緑も綺麗。
お庭は花の時期に合わせて公開されています。(次は秋です)。

桜の頃の哲学の道をスライドショーにしていました。そこでも見てください。

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秋・・・散り紅葉、赤い絨毯の頃を一枚。

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安楽寺のすぐ近くにユースホステル並みの価格の宿を見つけました。
「鹿麓」
 (ろくろく)
京都にゆっくり、哲学の道に浸りたい時にいですね。二段ベットの相部屋もあってユースホステルを思い出します。
外人向けかな?・・・って感じでした。
宿喫茶の建物が離れているようです。私ものんびりしてみたい。

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2006/05/23

■嵯峨野 竹林の道

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「野々宮神社」の手前から「大河内山荘」へ竹林の道です。

これが「嵯峨野の竹林」です。
音がすべて竹の中に吸い込まれているよう。音の無い世界です。

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カップルばかり追ってます。竹林が似合いますねえ。きっと話が弾んでいそう。
秋には「嵐山花灯路」でこの道がライトアップされます。
サイトの「写真集」の嵐山の寺院やライトアップされた竹林はこちらをどうぞ。

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近頃では人力車は京都観光の風物、風景として定着。お年寄りのみならずカップル、女性客にも人気です。楽しい説明付きです。
車夫のお兄さんも皆感じいいです。お値段は・・・聞いていません。
下は竹林を抜けて「落柿舎」あたり。「"らくがきしゃ"じゃなくて"らくししゃ"と言います、昔・・・」と歴史なども交えて説明、お客との楽しい会話が
続きました。

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2006/05/18

■緑の静寂 法然院

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目の覚めるように緑鮮やかなもみじの新緑と屋根の苔の緑です。

法然院を訪れる度に「今が一番綺麗」と思っています。
「紅葉の頃」、「雪に覆われた時」、いつも新鮮な気持ちで感動します。

法然院へ順を追って紹介します。 地図はココです。  法然院のホームページ
うっそうとした森の中、近くに「哲学の道」の賑わいがあるとは信じ難い静けさです。
コンサートを聴きに行った帰りの夜。「真っ暗で恐くて恐くて」と友人が言っていました。

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遠くに山門が見えて来ました。
椿の頃は落ちた赤い花がポツンポツンと彩りを添えます。

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山門を入ると、白い盛り砂の「白砂壇」(びゃくさだん)が両側に配されています。
水を表わしており、砂壇の間を通ることは心身を清めて浄域に入ることを意味します。

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どうも人が居なくなるのを待って写真を撮ることが多くて。
これからは「人」を入れて 動き、アクセント、表情を出すようにします。

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水が落ちるところにはいつもちょっとした演出が、今日は青葉でした
・・・ああ枯葉があ・・・取っておけば良かった・・・気が付かなかった。重石か?

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2006/05/15

■新緑 哲学の道にて

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昨日は母の日。子供たちも大きくなって「母の日なんてどこへ行ったの??」
友人3人で楽しく「哲学の道」を散歩してきました。
なんと30年以上京都に住んでいるのに「法然院」が初めての人がいました。
そして何と何と生まれてからずっと京都に住んでいるのに「清水寺に行った事あるかしら?」の人がいました。だってあの混みように京都人は恐れをなすのです。
そして2人が「大豊神社」を全く知らないのです・・・「ったく」。
「京都人の京都知らず」が集まりました。

白鷺はいつも一人ぽっち。鴨はいつも夫婦連れ、↓見えますか?(ピンボケです)。
疎水には珍しく鳥たちの姿が見えました。

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Dsc25999a 日曜日だったのにシーズンは終わったと見えて人は少なかったです。

山手の「法然院」「安楽寺」「大豊神社」をまわり最後に「ゴスペル」(旧 おてんばキキ)でケーキセットなどいただいちゃって、開放された3人の「母の日を祝う会」は終わりました。

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二人からシッカリ注意を受けました。
「事故に合わないように気をつけて写真を撮るように」って。
ハイ・・私 どこからでも写真撮ってます、気はつけていますが。
新緑の「法然院」「安楽寺」「大豊神社」そして「ゴスペル」は次回に入れます。
「次回」が溜まっていますが。↓さくらんぼ?は食べれませんよね。

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2006/05/11

■伏見 柳の十石舟

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最終延暦寺のつもりでしたが、ちょっと趣を変えて・・・。

伏見の十石舟です。今ならもう少し柳が茂ってそうです。

三十石舟は大型で上の景色の処を通る事が出来ません。その分距離が短くなります。
十石舟は一艘が18人乗りです、人数が少ない人は是非十石舟をお薦めします。
45分間 1000円です。お土産のカップ酒が付いています。

地図はコチラです。 乗り込んでみましょうか。

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ゲートが上がって舟が通ります。

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むこうのゲートの上は展望台になっています。
堤防に下りればのどかな景色です。

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ゲートで降りて三栖閘門資料館で15分の休憩。
帰りは元来たコースを戻ります。

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涼風に吹かれての船旅です。

次回は「酒。伏見の町」です。

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2006/05/05

■実相院・床緑  妙満寺

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そろそろ苔が綺麗に色付いてくる頃でしょう。新緑と共に見事に色を映す「みどり」。

「実相院の床緑」をお届けします。地図 案内はこちら。 実相院のHP。

2-3年前からテレビで取り上げられるようになって、急に訪れる人も多くなり、ひょっとしたらこの「床緑」の撮影が禁止になっているかも知れません。
去年(2005)の秋に訪れた「床もみじ」が撮影禁止(室内も)になっていました。  
この撮影は 2004年9月5日で、「床緑」及び室内の撮影は許されていました。禁止は展示物だけでした。

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この記事の写真は修整無しの為、傾いていたり歪んでいたりします。「床緑」は二度と撮れませんので修正しました。
  ☆☆☆修正後の記事は・・・こちらです→実相院  →妙満寺

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この苔と新緑が黒い床を緑に染めます。

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池の傍の木での「もりあおがえるの産卵」も有名でその頃も人で賑わいます。
またその頃、石庭と一緒にお届けします。サイトのスライドショーです。

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妙満寺

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実相院から少し足を伸ばして

「妙満寺公式サイト」です。

安珍と清姫の鐘があります。

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